ハワイのイベント>ランタン・フェスティバル2009 5月25日にアラモアナビーチパークで行われた「ランタンフェスティバル」。今年は不況と豚インフルエンザのせいか、例年よりも少しシンプルだったような気がします。しかし4万人の人々が集まり、海に浮かんだ灯籠はやはりきれいでした。 そして今年は、メディアとして参加したため、かなり近くから撮影することができました。司会者は、ラジオDVなどでも知られるビリーVと、以前KGMVでキャスターをしていたキム・ジナーラです。 ビリーVとキム・ジナーラ オープニングとして、真如苑による太鼓の演奏。そしてドイツのトランペット奏者、マティアス・ホフス、クリスティーナ・スーザとその友人のよるゴスペル、そしてフラハラウ・オラナのフラへと続きます。 真如苑による太鼓の演奏 ドイツのトランペット奏者、マティアス・ホフス クリスティーナ・スーザとその友人 フラハラウ・オラナによるフラのパフォーマンス フラの様子をYouTubeでどうぞ 総勢4万人が集まったランタンフェスティバル 雲から木漏れ日が そしてチャンティングとホラ貝とともに、6つのランタンが出てきます。このあと、魂にスピリチュアルな栄養を与える「オンジキ」という儀式が始まります。 コンチシェルの登場 チャンティングの様子 6つのメインランタンが運ばれる 今年は開祖の方は参加せず 「オンジキ」とは”食べ物と飲み物”を意味する そろそろ日が沈む 亡くなった方の魂を想い、ランタンを海に流します。 みんな一斉に灯籠を流し始める メインの灯籠も船で運ばれる ステージではフラや歌が続く アラモアナの海に浮かぶ灯籠 カメラ担当の夫 クリックすると大きくなります 今年のランタンフェスティバル、いかがでしたでしょうか?プレスエリアから撮影したため、かなりいいショットが撮れたと思います。やはり夜の海に浮かぶランタンはとっても綺麗でした。みなさんも来年はぜひご参加ください。
5月25日にアラモアナビーチパークで行われた「ランタンフェスティバル」。今年は不況と豚インフルエンザのせいか、例年よりも少しシンプルだったような気がします。しかし4万人の人々が集まり、海に浮かんだ灯籠はやはりきれいでした。
そして今年は、メディアとして参加したため、かなり近くから撮影することができました。司会者は、ラジオDVなどでも知られるビリーVと、以前KGMVでキャスターをしていたキム・ジナーラです。
オープニングとして、真如苑による太鼓の演奏。そしてドイツのトランペット奏者、マティアス・ホフス、クリスティーナ・スーザとその友人のよるゴスペル、そしてフラハラウ・オラナのフラへと続きます。
そしてチャンティングとホラ貝とともに、6つのランタンが出てきます。このあと、魂にスピリチュアルな栄養を与える「オンジキ」という儀式が始まります。
亡くなった方の魂を想い、ランタンを海に流します。
今年のランタンフェスティバル、いかがでしたでしょうか?プレスエリアから撮影したため、かなりいいショットが撮れたと思います。やはり夜の海に浮かぶランタンはとっても綺麗でした。みなさんも来年はぜひご参加ください。